映像を見聞し考え気付き学ぶの記事一覧
2008.08.11 がんばれ!ニッポン!!
2008.08.10 人間って、追い詰められたときこそ
2008.08.08 始まりましたねオリンピック
2008.07.30 本当に理解することとは純粋無垢ゆえなのかも
2008.07.26 微力でも続けていくことに意味あり
2008.07.24 意識して意識を変えていくために変わる
馬と人間との深い絆かぁ〜
明日から主人と息子は、主人の実家へ・・・わたしは、4匹の犬たちと2匹の猫と福ちゃんと留守番でぇ〜す!
さっきYahoo!ニュース視てて・・・ビックリしたことがありました。
北島選手の引退は、平井コーチと「北京まで」という約束を交わしていたことを先日、耳にしたので・・・
ソレを考えれば・・・( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム・・・と納得できる部分もありますが・・・もっとビックリしたのが、
その北島選手が投げたバラの花束の行方・・・ではなく。受け取った人(正確には隣の人から貰った)です。
あの・・・岩崎恭子ちゃん!・・・と思っていたら、なんと・・・もう30歳になってたんですねぇ〜知らなかった。
確か15歳前後ぐらいだったですよね金メダルを取ったのって・・・(━_━)ゝウーム時代の流れを感じちゃう。
でも・・・オリンピックの世界も、確実に世代交代は進んでるなって今回、すごく感じます。
北島選手も、いまの年齢は・・・まだまだ若いですが、4年後となると・・・難しいかもしれないですね。
体力的というか、カラダは圧倒的に外国選手のほうが大きいし。技術的なモノを高めていくにしても、
下から上がってくる選手たちもいますからねぇ〜 いちばんベストな時期での引退選択なのかも・・・
(〒_〒)ウウウ 感動してしまいました。さっきからオリンピックの馬場馬術を見てるんですが・・・
いまは日本の法華津選手ですが・・・愛馬ウィスパーは場内の大型ビジョンが怖いらしく、
かなり怖がっています。視てても・・・ヨダレが滝のようで、怖がっているのが伝わってきて・・・
わたしが感動したのは、法華津選手の前のオランダの選手と愛馬の心と心。そして魂と魂が通い合った
そんな印象を持つ演技に・・・感動したのですが・・・涙が出てくるほど、強い信頼感を感じてきました。
馬術ってまともに見たの、はじめてですが・・・オリンピックに参加している唯一の動物なんですよね。
がんばれ!ニッポン!!
自分を信じる力が持つパワー
北島選手といい、内柴選手といい・・・
オリンピックでの2連覇!スゴイですね。
(*б▽б)ノ★+☆【祝】☆+★ヾ(δ▽δ*)
ふたりに共通するモノは・・・
前回のオリンピック後に、ケガなどで
思うような結果が出せずに・・・第一線から、
一時は距離を開けたものの、自らの力を信じ
諦めることなく、目標をシッカリ定め
周りの声に惑わされたり、揺らぐことなく
自分を信じて、ひたすら前向きに努力し。
今回の北京でも、積極的にチャレンジしていくという気迫と意気込みを失わず・・・戦った!
その結果は、自然と付いてくるものなのだと・・・わたしたちに身を持って示してくれてました。カッコいいです!
喜びを素直に純粋にカラダいっぱいで、表現している姿は・・・視ていて嬉しくなってきますよね。
谷 亮子選手の試合を視ていたときと・・・この内柴選手の試合のときと、明らかに放っている波長(はちょう)が
違うなって感じました。ソレは、やっぱり自分自身が放つ波長(はちょう)と、それによって引き寄せられる力。
その違いなんだろなぁ〜ってスゴク感じたのですが・・・
「一心不乱」「無我夢中」そんな感じの波長(はちょう)でしょうか・・・
谷選手には、ソレが感じられなかった気がします。なんというのか、「えっ・・・なんで?」「こんなはずじゃ・・・」
そんな感じの波長(はちょう)のほうが、強く現れてしまってた気がします。あの結果も、自分が招いていた・・・
そんな感じに、わたしには・・・思えました。
福ちゃんが、以前ネットを通じて交流を持っていた人たちに・・・よく言ってたのが・・・
「不安は他人より、自らの考えや気持ちや思いや言動が招いてることのほうが多いもんや。それから、
何かを遣り遂げたいのであれば、本当に変わりたいのであれば、「こうなればいいなぁ〜」と想って
努力していくのと。「絶対に、こうなる!」と言い切って努力するのとでは・・・
同じ努力していても、結果は違ってくるもんなんや。だからこそ、自分が持つ思いは常に決定的な言葉で
自分自身に言い聞かせていかんと、あかんねん!自分が言い切ることによって、言動も変わってくる。
そうすりゃ、必然的に結果も違ってくるんやで・・・」 と、よく言ってたものです。
特に生前、体育会系だった福ちゃんは・・・そうした部分のメンタルが強いようで・・・
でも、わたしは・・・そんな福ちゃんが持ってるモノが好きで自分も心地好くいられるので・・・
意識して、わたし自身そうやっていくように心がけてきています。そのオカゲで・・・以前までのような、
「不安感」というものも・・・なくなり。いままで以上に、困難な道であっても乗り越えていけると思える。
そんな強い「心」(こころ)でいられるようになった気がしています。
わたしにとって、波乱万丈な自分の人生こそ・・・自らの「魂」(たましい)を鍛え、「心」(こころ)を強くし。
他を思いやる余裕と優しさを与えてもらえているような気がするんです。本当に強い人間ほど・・・
他人に対して本当に優しくなれるのかもしれないですね。
その強さは、どん底まで落ち・・・自らが傷付き、モガキ、苦しんできたからこそ・・・なのかもしれないです。
わたし自身48年という年月を生きてきていますが、中身は・・・その何倍ものモノがあったりする部分もあり。
でも、そうした失敗や傷付いたことや、辛かったこと、苦しかったことのオカゲで「いま」があると思えるので。
どの経験も、どんな出来事も、どのような相手にも、後悔も憎しみも恨みも悩みも迷いも悲しみも・・・
いまは、まったく持っていません。ただ、あるのは・・・(^人^)感謝♪それだけです。
何かを成し遂げるためには、そこに辿り着くまでの努力と。そして・・・その間に失うものや犠牲があるかも。
だけど、それでも尚、ひたすら自分と自分が選び決めた道を信じて進んだ先に待っている結果は・・・
勇者としての誇りと喜びなのかもしれないです。
谷選手が、銅メダルが決まった直後のインタビューだっかで・・・「今後どうされますか?」みたいな質問に、
「周りの人たちのこともあるので、独りでは決められない・・・」と答えてました。が・・・
わたしは、いちばん大切なのは彼女自身が、どうしたいのかって気持ちだと思います。
本当に続けていきたいのであれば、周りの人たちも積極的に動いて協力し助け応援してくれるでしょうし。
大事なのは、自分自身が柔道を続けたい!やりたい!って思う強い気持ちなんじゃないのかなって・・・
環境も状況も、いま・・・相応しくなかったとしても。変えていくことはできますものね。
17日間というオリンピックの戦いは、まだ続いています。応援する側も、最後まで諦めず応援しなきゃ!
どの国も選手も、悔しさを残しても悔いだけは残さないような競技をして頑張ってほしいですね。
わたしの密かな・・・期待は、体操の新鋭・・・内村 航平(うちむら こうへい)くんの活躍ですかね。(#^.^#)
人間って、追い詰められたときこそ
犬みたいカタチの雲です・・・
今日は、恐ろしいくらいに入道雲が、次々と・・・発達して・・・そのくせ、結局雨は一滴も降らず。
最近の天候は、昔と違って・・・なんか異常。
お隣の大阪では頻繁に、警報がでるのに・・・
大阪と和歌山の県境に居る、ココらでは・・・
和歌山でもホント雨が少ないです。
いま「ザ・コア」とかいう洋画を見てます。
地球が滅亡するのを救うとかって・・・内容?
いまの地球の暑さって、太陽の暑さだけじゃ
無いですもんね・・・中からも、熱波が・・・
「コア」というのは・・・地球にとっての心臓。
車のエンジンみたいモノなんですかね・・・また調べてみよっと・・・
もし・・・この映画みたいなことが、現実に起きたとしたら・・・自分の命を犠牲にして誰かのために・・・
でも考える余地などないくらいな危機感が押し寄せたとしたら、「自分」なんて言ってられないだろうし。
人間って、追い詰められたとき・・・案外、「自分」などという小さな世界の殻が割れて・・・
大我的な視野で捉えられるようになるのかもしれない・・・なんだか、そんな気がしましたが・・・
そういえば、九死に一生を得るような体験をされた方たちって・・・その後の人生観が変わるとかって、
よく見聞きしますが・・正に、そんな感じなのかもしれないですね。
始まりましたねオリンピック
オリンピック始まりましたね。開会式やってます。さすがに人口が多いだけあって、人の数がスゴイ!
いやぁ〜この国が、このオリンピックにかけてきた意気込みは、想像以上だった気がします。
開館式を見ていて感じているのは、この国が「中国」という国の歴史と伝統を重んじていて誇りにしてること。
それは羨ましいぐらいに、感じます。日本人には・・・ココまでの国に対する思い入れってあるでしょうか?
個人レベルとしてでなく、国家としての「誇り」「威厳」などは日本より中国のほうがあるように感じます。
何かを成し遂げようとするパワーは、モノスゴイものを感じます。
世界の中での中国の位置付けは、きっと・・・このオリンピックが成功すれば変わっていくでしょうね。
やっぱり歴史や伝統が古くから培われてきているだけに、いろんな引き出しがあるでしょうし。
スゴクいい方向で陰陽がハッキリ現れてるって感じがします。
とかく日本では中国の負の部分ばかり目立ってしまってますが、わたしが視てて感じたのは、
やっぱり・・・歴史と伝統がある国だけのことはあるなって・・・のが、率直な実感です。
わたしの中では、人民服を身にまとっていた頃の・・・あの中国の印象が根強く残ってましたが・・・
偏った視方をしてはいけない!自分の目と耳でシッカリ見聞きして判断しなきゃと強く感じました。
このオリンピックをキッカケとして、本当に世界がヒトツになる時期がきてくれることを素直に願いたい。
なんだか・・・いま、そんな気持ちでいます。
17日間、何事もなく無事に進んでいってくれるとイイですね。
本当に理解することとは純粋無垢ゆえなのかも
愛すべき蛇なんだろなぁ〜
アニマルプラネット ヘビの脅威 ~
オースティン・スティーブンス
最も危険な瞬間~
(2006/12/22)
爬虫類学者で、写真家、冒険家の
オースティン・スティーブンス・・・彼の蛇への
愛情は、単なる蛇好きの領域を超えてますね。
愛してる・・・正に、そんな感じです。
とりつかれてしまったのかも・・・知れないです。
アニマルプラネットで、この番組を見るのは
今日で2回目ですが・・・DVDも出てるんですね。
ある種の動植物などに魅せられ、ソレを研究し
突き詰めていく人って素晴らしいですよね。
その愛情は無償の愛に包まれていて・・・
彼らに共通するモノは、相手が人間でなくても
自らを投げ出してまで愛せるくらいの愛情。
その愛の大きさと、愛の深さって感じです。
研究は、あくまでも相手を知りたいがゆえ・・・そこには邪まなモノはないんだと思います。
最近では名前すら見聞きしなくなってしまった、「ムツゴロウさん」先日、同じアニマルプラネットに・・・
声だけ出演されてましたが、ムツゴロウさんが一時に比べ落ち目になってしまったのは・・・
動物たちを商売へと結び付けてしまったからなのかも知れないって気がします。
何処かのアミューズメントパークを買い、北海道を離れたときから・・・何かが変わってしまったのかも。
どんなに動物好きでも、ある一線を越えてしまうと・・・彼らへの愛情は純粋無垢ではなくなってしまう・・・
なんだか、そんな気がしました。純粋に相手のことを知りたいと、研究するのとは・・・明らかに違う。
事業欲を持ってしまうと、何かが崩れてしまい・・・歯車が噛みあわなくなってくるのかもしれません。
それにしても、このオースティン・スティーブンスさん・・・彼の蛇への愛は・・・かなりのものです。
まるで愛しのアナコンダにだったら、絞め殺されても本望って言ってるかのような・・・
でも、相手のことを知るって・・・本当に理解していくって、ソレぐらいの覚悟が逆に必要なのかも・・・
もちろん人間同士もです。簡単に「理解している」と言えないくらい・・・相手のことを知るってことは、
とても勇気がいることだし。責任ある言動が伴わないと・・・本当には理解していけない・・・ほど、
重いことでもあるのかも知れないなって、オースティン・スティーブンスの蛇への愛情というのか、
対応というのか、そんなのを視ていて・・・感じました。
噛み付かれても・・・決して蛇に怒りは向けない。正に愛するがゆえの行為ですよねぇ〜素晴らしい!
微力でも続けていくことに意味あり
突き刺すような強い夏の日差しは、わたしの中で・・・ある出会いと結び付いていきます。
2007年の8月10日から、わたしは・・・トリツカレタように夢中で、あるブログを毎日のように書き綴り、
「戦争」という、それまで・・・あえて避けてきていたような現実と向き合う気持ちを強く抱いていました。
この動画・・・に、まるで誘導されるかのように出会い。そして・・・わたしの中で何かが動き変わった。
その瞬間は、まるで・・・「戦争」で受けた爆撃の衝撃波のように、わたしの「魂」(たましい)を揺さぶりました。
長渕剛(作詞・作曲)「CLOSE YOUR EYES」 |
それでも この国を 寒さに 震える夜も 私の胸の中へ 帰っておいで close your eyes 瞳を閉じれば それでも この道を 夕暮れに しなだれて 私の胸の中へ 帰っておいで close your eyes 瞳を閉じれば close your eyes woo・・・ |
「神風特攻隊」・・・わたしの「魂」(たましい)に訴えかけてきた、その「魂」(たましい)との触れ合いは
彼らの「死」に込めた、その思いの深さ重さ大きさを知るキッカケでもありました。ソレは、正に愛です。
「大我の愛」(たいがのあい)が、彼らの「死」の奥底には秘められていたんだと感じ取ることができ・・・
わたしは、何日もの間・・・幾度も、幾度も、「魂」(たましい)の奥底から湧き上がる感情に涙し。
感謝の気持ちと愛おしさで、心の中が洗われていく感じがしたものです。
以前、長渕さんが・・・「大和」やこうした詩は、彼らの「魂」(たましい)に書かされたものだと話してました。
突然のように天から降りてきた言葉を、自分は書かされただけだったのだと・・・わたしも、そう感じました。
この歌詞と、まったく同じ感情が・・・「魂」(たましい)に触れたときに、溢れんばかりに湧き出てきたからです。
その後、この歌詞をジックリ視る機会があり・・・自分が感じ取った、特攻隊の彼らの思いと・・・
この歌詞に書かれてある思いとが、重なる部分が多く。当時の特攻隊の人たちの思いが、いかなるものか
痛切に「魂」(たましい)で実感させてもらった気がしています。
その思いは、わたしの中で・・・申し訳ない気持ちと思いで、胸が張り裂けそうなくらい張り詰めていき。
それから、本当に・・・いまの「日本」いまの「世界」いまの「地球」というものを真剣に捉えるようになりました。
彼らが、自らの「命」に託した思いを・・・わたしたちは、本当にちゃんと受け止めて応えてきたのだろうか。
同じ日本人として、同じ人間として、自問自答しながら・・・わたしは、過去の「日本」の現実とも向き合い。
母や父たちが「戦争」で味わった苦しみ・悲しみ・憎しみ・辛さ・・・その言葉に言い表せられない思いを、
子供としてでなく、同じ人間として・・・考えるキッカケにもなりました。
「真実」を知るということは、時として・・・苦しく辛く悲しい現実と向き合うことになることもあります。
けれど、「真実」を知ることによって、人の「魂」(たましい)は突き動かされ。心の中で何かが変わる。
わたしは・・・そんな気がしています。
いまの社会は、「奪うこと」「踏み台にすること」そんなふうに、誰かを傷付けたりしながら・・・
自分の「幸せ」「利益」「満足」のために、生きている人が多くなってしまっている気がします。
「戦争」という、究極な状況下の中で・・・人は互いを労わり、助け合い、共に努力していた気がします。
「分け合い」「犠牲」という、究極なまでの愛を持っていたのかもしれません。
今年も・・・また、「戦争」に関する様々な催しや特集などが各地で、いろいろと予定されているでしょう。
しかし、その「戦争」を語れる存在が年を重ねる毎に少なくなっているのも現実です。その限られた時間。
限られたチャンスを、いかに活かし・・・次の世代へと繋いでいけるかどうか。
それは、わたしたち大人の役目だと改めて感じています。
A requiem http://arequiem.blog.shinobi.jp/ (「戦争」関連などをメインとしているブログです)
今は、更新していませんが・・・好かったら、また立ち寄ってみてください。
人と人が解かり合うために・・・
国と国が理解し合うために・・・
本当に必要なことは、「非暴力」しかないと・・・わたしは改めて感じます。
武器や軍事に費やされている世界中の資金など、この地球を守るために必要だとは思いません。
どの国でも、軍事関係は金のなる木・・・欲の底なし沼みたいものです。
「破壊」をもたらすために、新たなる兵器や武器を生み出し、ばら撒いてるのが・・・いまの現実。
たった、一握りの人間たちが牛耳って、彼らの私利私欲のために世界は動かされている。
そんな・・・未来に、尊い命を投げ出してくださった多くの「戦争」犠牲者の方々の思いを感じると、
わたしは、ただただ・・・いまの現状を恥じ、ただただ・・・申し訳なさで胸がいっぱいになります。
だからこそ、微力だと解っていても・・・あえて、ブログを通じ発信していきたいと思ってます。
コレまでも・・・その思いで、いろいろなブログを書き綴ってきたように・・・これからも、
必要だと感じたときには、また必要な「題材」を自分なりに取り上げながら・・・
わたしにできることは、たかが・・・その程度のことですが、だけど何もしないままではいたくない。
いまの、わたしたちにできることを・・・これからも、わたしは福ちゃんと共に続けていくだけです。
意識して意識を変えていくために変わる
守れるのは・・・いったい誰なんだろう・・・
わたしたちにできること わたしたちがやらなきゃいけないこと わたしたちがいまできること
ひとり ひとりが 意識して 意識を変えて 無意識だったこと 無関心だったこと
ひとり ひとりが 意識を変えて 意識して 無意識にならないよう 無関心でいないよう
わたしにもできること わたしがやらなきゃいけないこと わたしがいまできること
この地球 こどもたちの笑顔 愛する人 それらを守れるのは 誰?
それは この地球に住む わたしたち ひとり ひとりの 意識と行動
変えられる 変えなきゃ 変えよう 変える 変えてみせる
その ひとり ひとりの 気持ちと実行力 それが原動力
守れるのは 誰? 守れるのは この地球に暮らすスベテの仲間たち
大人も 子供も 老いも若生も関係なく 男でも女でも関係ない
命ある あらゆる動植物 そして人間も霊も みんな みんな
いま 立ち上がらなくて どうする いまこそ 立ち上がるとき
守らなきゃ ひとり ひとりが 守れなきゃ この地球も笑顔も愛もスベテ
そのためにも 変えなきゃ そのために 変わらなきゃ
いま できることがあるなら 明日じゃなく いま この一瞬からでも
きっと明日に繋げていける何かが あるはず 考えていても始まらない
思っていたって変わらない 変えなきゃ 変わりたいなら 変わらなきゃ 変わるために
踏み出さないと 進まない 進まないと 変わっていかない だから 進むんだよね
変えたいから 変わりたいから 変えなきゃいけないから いま ひとり ひとりが
意識して 意識を変えて 思うだけでなく 何かから はじめてみること
無関心にならず 無意識でいないために 意識して 意識を変えていく
ひとり ひとり が 変わることで ひとり ひとり が 変えられる
失いたくない 大切な何かを ひとり ひとり が 意識して 守るために
守っていくために 守り続けるために 意識を変えることが 大事なんだよね
あなたには 守りたい大切な何かが ありますか?
わたしには 守りたい大切な何かが あります・・・ だから わたしは変わる
変えなきゃ 意識して 変わる 行動に移していくことによって 意識も変えていく
だって それが わたしにとって 守っていくために必要だから 守るために 守りたいから
わたしは 変えたい 変えなきゃならないことは やっばり 意識して変えなきゃ
いま 変えていかないで いつ変えるの いつ変わるの いつまでも無意識で
いつまでも 無関心でいたくない だって わたしには守りたい 大切な何かがあるから
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