ツインソウル心と魂の旅 〜光に向かって〜

★TWIN SOUL_Love・・・それは愛と絆を深め光に向かって・・・ただ素直に真っ直ぐに・・・スピリチュアル真理を探す・・・そんなツインソウル心と魂の旅★。。。(σ_σ)人( ̄_ ̄)by fukuchan&yuka ★"May Peace Prevail on Earth"★
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このブログは、ゆか(霊媒)と(σ_σ)人( ̄_ ̄)福ちゃん(霊)という そんな、チョッと異色ツインソウルふたりが・・・日々の暮らしなどからの気付きなどを書き留めてるモノや。資料などのブログになっています。
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−紫音(Zion)− [言霊通信]の記事一覧

いま伝えたいこと・・・(チャネリング含む)

【2008/08/09 12:56】

ロシアの動き

ロシアとグルジア(南オセチア)
とが、全面戦争の危機に・・・

以前から福ちゃんが、
ロシアの今後の動きには
「要注意!」とココでも何度か
言ってきてましたが・・・

昨日の北京オリンピックの
開会式を見ていて、わたしが
スゴク違和感を感じた場面が
ありました。

それは・・・ ロシアのプーチン元大統領の姿が、観客席にあったことです。

「どうして、この人が代表として来ているんだろう?」と・・・なんか、その奥には深い意味があるように感じ。
あまり好印象を感じなかったんですよね・・・そうこうしていたら、テロップでロシアとグルジアのことが・・・
プーチン元大統領は、首相に納まったとは言え・・・実質的な陰の権力者のままです。

このまま、全面戦争に突入してしまったら・・・今後のアメリカや中国の動きを注意深く視ていかないと・・・
もし、第三次世界大戦があるとしたら・・・その引き金を引くのはロシアか中国だと、前々から感じていたことが
現実のモノとなってしまうかもしれないと、ニュースなどを視ていて強く感じました。いまのロシアと中国には、
経済的にも、それぞれ勢いがあるので・・・オマケにドチラも核保有国でしたよね。確か・・・

両国とも、大国としてのプライドみたいものが根強く残っているというのか。アメリカとは、また違う世界制覇の
野望みたいのが、ものすごく渦巻いてる感じが・・・伝わってくるので・・・危険分子いっぱいだと思います。

ロシアは、今や原油保有国としても中東と肩を並べていますからねぇ〜石油の値上がりも、続くかも・・・
昨日開幕された、北京オリンピック一色に世の中は動いているように見えるけれど・・・その裏側というか。
他の国々の動きもシッカリ視ておかなくては・・・そんな気がしました。

ロシア皇帝の復活!中国が持つ歴史の重み!どちらも、莫大な面積の土地を保有し。
そこに生きる多数の民族間との摩擦を常に抱え、火種となる要因は何だか似ている感じがします。
だから、怖いんですよね。もしアメリカなどが敵国に味方したら・・・この両国が手を結んだとしたならば・・・

ブッシュ大統領の任期も残り少なくなり、イラクでの失敗を本当に学んでいれば・・・
いまのアメリカには、もう・・・以前ほど「イケイケどんどん!」のような勢いは、ないだろうから・・・
冷静に判断してくれると、わたしは信じたいですが・・・

過去のことを忘れていなければ、大丈夫でしょう。米ソの時代は・・・もう終わったのですから。

人間も、同じだと思いますが・・・勢い付いてるときほど、見誤った判断をしてしまうことってありますからね。
どんな状況下でも、冷静に判断していけれるように・・・最悪な状況を想定して考えることも、必要なのかも。
結局、国にしても・・・政治家たち人間によって動かされているということだけは、紛れもない事実です。

そう考えると、国のトップを選ぶのは国民独り独りの責任でもあるってことが、改めて認識できますね。
日本も・・・近い将来、解散総選挙になるのかもしれません。そのとき、自分の1票の重みというものを、
シッカリと独り独りが自覚しないと、この国の将来はないだろなって感じています。

誰かに頼まれたから、1票を投じるというような選挙なら、やらないほうがマシなんじゃないのかな。
人の評価ではなく、自分が見聞きし感じたままを評価して1票として投じることこそが国民の義務。
なんだか、わたしは・・・そんな気がしています。

話しが、ちょっと反れてしまいましたが・・・とにかく、国を動かすのは政治家かもしれないけれど。
国を作っていくのは、政治かも含めた国民たち独り独りの意識と行動だと思うので、ロシアとグルジアの
今後の動きも、遠い国でのコトとして見ず。第一第二次世界大戦のときのように、小さな火種が飛び火し
大きな犠牲をもたらしてしまうんだってコトを、シッカリと「戦争」を知らない世代も改めて意識したいものです。

今日・・・は、長崎で原爆が投下されてから63年。何だか、この内容は・・・そうした先人たちから
受け取ったメッセージなのかもしれないです。どうしても書かなくては、という思いに駆られていたので。
憑依・霊媒体質のわたしには、まぁ・・・よくあることですが、わたし自身も改めて意識したいと感じました。


いま伝えたいこと・・・(感じてきたままを書き留めます)

もう・・・この星から「戦争」という 言葉も 文字も 意味も 何もかも すべて消し去っていかなくては・・・
武器を持つ手は 他の誰かの 手をとるために 使わなくては 「愛」があれば 様々な「違い」というモノは
「個性」として 互いを認めていける 大切なバロメーターとして 活用していけるのに・・・
どうして人は 「違う」ことを 悩み 非難し 差別し 認め合わないのでしょうか?

いったい いつまで繰り返せば納得できるのでしょう いったい どれほど奪い傷付ければすむのか・・・
人は愚かな生き物だと 自らを認めず 常に優でありたいと望み求め生きてきました
本当に それが正しかったのか 再確認することさえもなく・・・ 他を省みず・・・
多くの犠牲は もう二度と戻ってくることはないのです それでも まだ・・・

同じ過ちを繰り返していくのなら この先にある 道は 進むことも 戻ることもできない
ソレを忘れてしまうことがあったとしたら 太陽もまた 暗闇へと逃れていくでしょう
身を焦がすほどの大陽の怒りに 背を向けてはいけません

しかし立ち向かっても ならないのです 支配することでは 何も得ることなどないでしょう
よく視なさい 大陽と月とは一体だということ いま必要なのは 自らが光り輝くことではなく
自らの光を放ち 他を光へと導いていくことこそが必要なのです

独り独りが光の粒子となり分子となり その光を放っていくことこそ いま求められているのです
先ずは あなた自身が光となるのです それは総ての魂を持つ 光を分け合った仲間として
この宇宙に在るものには 優劣など存在しないのだと 知ることです

自分と他を区別するのではなく 「個」を認め合うことこそが大切です
違っているから 新しい何かが生まれてきているということに 感謝すればよいのです
あなた自身を変えられるのは あなた自身しか存在しません それを忘れては成長もないでしょう

誰かが動くまで あなたは ただ待つのか それとも自ら光を求め行動へとエネルギーを発していくのか
それによって その輝きもまた変わってくるのです

あなたが他のために できることを 時には陰日向となり 無償の愛を持って手を取り合うことです
毒を持って毒を制するのではなく 毒は愛を持って中和させてこそ むしろ活きてくるものです

月は太陽という存在があってこそ あんなにも光り輝くことができますが
しかし 人の心を本当に癒してくれるのは むしろ大陽の強い光ではなく 月が放つ穏やかな温かい光
陰陽のどちらも 互いにとって 必要不可欠な存在でもあります 助け合える関係こそが必要なのです

ёmessage_30

【2008/07/26 02:43】

人々の怒り悲しみ憎しみの総てが 愛に変わったとき 救われるのです
振り上げた その拳を 誰かの肩を抱くために使いなさい

あなたの怒りは 誰に向けられ 誰のためになるのでしょう
その怒りで 誰かが幸せになれるのであれば その怒りをもち続けるが良い

しかし その怒りは ただ悲しみをもたらすだけでしょう
悲しみは やがて憎しみまでをも 引き寄せてしまうのです

怒りは悲しみをもたらし憎しみを引き寄せるだけです
あなたが 本当に 誰かを愛し 誰かに愛され 誰かを必要とし 誰かに必要とされたいのであれば

その 怒りを棄て 悲しみを味わうことなく 憎しみを感じることなく ただ愛することです
愛は怒りを鎮め 心穏やかに あなたを導いてくれます

その穏やかさは 不安を感じることなく やがて笑顔を招いてくれることでしょう
その笑顔は 憎むことなど 決して望まず ただ愛することこそ必要だと感じさせてくれます

怒りは怒りを呼び 悲しみは悲しみを招き 恨みは恨みを買うだけです
愛は光ある許へと集まるものです 誰にでも与えられる 唯一のものは ただ無償の愛だけです

内なる神の愛を感じなさい 与えられしもの 与えれるもの そして与え得るもの
無限に広がる この宇宙の その遥か彼方に在りし存在こそ 真の大我という神の愛だと知ることでしょう

怒りを鎮め 悲しみを抱かず 憎しみを持つことなく 内なる愛をただ感じることです
その愛は あなたの魂だけでなく あなたが必要とする人々をも 愛していけることでしょう

なぜなら 愛は神そのものなのです 人は神の子 だからこそ愛を持って ただ愛せばよいのです
神があなたを 無条件で愛してくれるように あなたも誰かを無条件で愛していけばよいのです

−紫音(Zion)−

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【2008/07/13 16:09】
人に対しても
モノや金銭に対しても
そして考え方に対しても

囚われず 執着せず 固執せず 依存せず
解き放つこと そして 手放していくことができてこそ

本当の幸せという 悦びを実感し
本物の愛という 充実感を手に入れられるのです

そのために必要な苦労や辛さは むしろ感謝し
楽しむぐらいの 余裕を保つことです

そのために必須なのは前向きな心の姿勢と 工夫していく努力

あなたも あなたの類魂からのアイデアを 活用すれば
あなたは あなたが生み出すカルマを 活用できるでしょう

そのためには 時に思い切ることや思い切った行動も 必要となることもあります
判断という決断あってこそ 未知という道が開け拓けていくのですから

見守っていますよ あなたの人生です

あなた自身で 考え判断し決断して選び進んでいけてこそ
あなたは自分らしく 自分の人生から学んでいけるのですから

個々のそうした学びの財産は あなた方ふたりには大切なことなのです

そして それこそが全ての魂にとっても基本だと自覚していければ
霊的真理の道は 決して苦しく辛いものなどではないと知ることでしょう −紫音(Zion)−

ёmessage_28

【2008/06/13 14:58】

他に求めず
ただ他に与えること

自らの負担や犠牲は
多ければ多いほど

やがては自らの肥やしとなり
いずれ華を咲かせ実を結ぶのです

その言動の中には
一辺の迷いも持たず

また欲することなく
ただ感謝して尽くしなさい

あなた方ふたりは
ときに光と影でもあり

ときに裏と表であり
陰となり日向となり

ただ相手のために
自分から努力することこそが

ふたりにとって何よりもの褒美となり
それは必ず報われます

必要なのは何の疑いも持たず
何ら躊躇うことなく

ただ純粋に互いを信じ
ただひたすら愛せばよいのですから

互いのために自らが背負うモノも
互いのために自らが背負うコトも

互いの成長を純粋に喜べるふたりだからこそ
あなた方は自分が犠牲になっていると思うことなく

相手のために自らが犠牲となれるのですから

そのことに感謝すればよいのです
そのために努力すればよいのです

−紫音(Zion)−

ёmessage_27

【2008/05/12 12:07】

人には得意、不得意や。好き、嫌いがあるように・・・
その人の波長によっても、影響し合うものは変わります。

それは物にも影響しますし。当然、人間関係においても影響し合うものです。
しかし、逆にソレがあるからこそ成長していけるのです。

どんなに欲しいと願ったとしても、いまの自分にとって必要でなければ叶うことはありません。
しかし、逆に必要な時期が訪れれば・・・努力の成果として、その願いは叶うかも知れないでしょう。

また、生死に関わらず突然の別れが訪れたとき・・・
ソレは、あなたが成長したときか。または相手が成長したか。その結果、別れとなって現れるのは
波長が変化しているから自然と、次のステップへ移ったためなのです。

ちょうど、舞台の場面が入れ替わるように・・・自分の努力などに比例して、起きているだけにすぎません。
もし、あなたが成長したことでの別れであれば、相手に心から感謝できることでしょう。しかし・・・
その逆であったら、疑心暗鬼になったり。腹を立てたり・・・と、ソレまでの感謝さえ忘れてしまうようでは
その別れは、相手の波長が変わっていったことによるものなのです。

もし、あなた自身が霊的真理を正しく理解していれば、どのような出会いに対しても。
どんな相手であったとしても。そして、突然の別れが訪れたとしても・・・あるのは、感謝のはずです。

霊的真理を頭で理解することなど決してできません。魂で感じ取るしかないのです。
だからこそ、経験を積み重ねることこそが霊的真理に沿った生き方ともいえるのですから。

また、いったん離れてしまった相手に対しても感謝の気持ちを忘れないことです。
あなたが、その感謝の気持ちを失わずにいれば・・・時間という溝は障害にはなりません。
しかし、そこに別の思いや気持ちがあったのでは、その関係はむしろギクシャクしてしまうだけです。

「腐れ縁」と呼ばれる関係は、そうしたカルマによってもたらせたりするものです。
いくら自分が傷付けられたとしても、そのことによって何かに気付けるものがあったとすれば、
それは、あなたにとって必要だからこそ相手は傷付けて気付かせてくれたのだと、むしろ感謝すべきです。

大切なのは、気付かせてくれたということに率直に素直に感謝できるかどうかなのですから。
それができれば、あなたの魂は一歩前進したといえるでしょう。

あなた自身の気持ちに反していても、それこそが「霊的真理」というものなんだと、
本当に魂が理解できた証なのですから。 −紫音(Zion)−

 

ёmessage_26

【2008/04/22 22:05】

出会いには、いろいろとあるものです。
その時期が訪れなければ、決して出逢えない相手と関係もあれば・・・
まるで、素通りしていくかのように過ぎ去っていく相手と、その関係もあるものです。

たとえば、あなたが・・・どんなに、この人との関係を維持し続けたいと思ったとしても・・・
その人との出会いと関係が、意味のある出会いと関係であるとすれば・・・
ときとして、無常にも・・・それは失われ途切れていってしまうことでしょう。

けれど、それはあくまでもカタチの上でのことです。
振り返って思い起こしてみることです。

あなたが、その人と出逢ったことにより。また、その人との関係を通して・・・
いったい、どれだけのことに気付かせてもらい学んだのでしょう。

人は、そのように・・・ときには哀しく辛い別れを経験していくことによっても、
「魂」(たましい)はシッカリと成長しているのだということです。

先ずは、感謝すること。どんな出会いであったとしても。どのような相手であろうとも。
あなた自身によって、その出逢いから気付きと学びは「魂」(たましい)へと吸収されるということです。

しかし、逆に・・・どんな良い出逢いだったとしても。どれほど素晴らしい相手だったとしても。
あなたの中で、受け容れられない何かがあったとてすれば・・・その出会いは無に等しいものとなるでしょう。

−紫音(Zion)−

 

 

言霊通信_4

【2008/02/10 02:50】
天仰ぎし者達よ みな知るがよい
人の一生 また輪廻天生 これ水の一生を想像するがよい

一滴の天水これ みな同じ雨水なるぞよ
天より降りし 一滴の天水は

みな やがて地表に生まれ 集まりし
あちらこちらから 湧き出流

上流 これ人の一生のうち
成人し 尚 十と五年という年月を 要すならば

中流 人の一生の中で
三十と五年をかけ 到達しうるものなりと想像するがよい

この先 更に十と五年を要し 河中の石なるものを
己の心と想い 想像するがよい

ぶつかり 転がり 傷付きながら 尚も流れに沿い進みゆくならば
必ずや 誰しもが大海へと 到達するものであるぞよ

それ すなわち 人なりとも 人生とするならば
天は決して 見放すことなぞあらんものと 知ることぞ

外に求めども 他に求めども 御霊曇らせ 見ているならば
内なる御霊 磨けることなぞあらんことと 知るがよい

みな内なる御霊へ 問うがよし その内なる御霊にこそ 秘めたるもの
天へと導かれし その光 その一片たる光の源 これ みな己に在りし

内なる御霊にこそ在りしこと 知り得た者こそ 人なる人生も 成するなり
天仰ぎし者なれば 感謝 これ忘れずして 尚も努力するがよい

時 既に動かんとするなれども その想いたるもの御霊 清ければ
必ずや その光 天へと届くこと 強く固く信ずることぞ 

【言霊通信:2008.2.10 −福−守護ヨリ受諾】 



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