2008年07月の記事一覧
あなたへのメッセージ269

このメッセージは、スピリチュアルカウンセラーとして活躍されている江原啓之さんによる
「あなたへのメッセージ」より、お届けしています。あなたの人生にも役立ててくださいね。
[恋愛]
もし、恋人が他の誰かと「過ちの関係」を持ち、
それをあなたが知ってしまったとしたら、大変なショックでしょう。
それでも、それを許し乗り越えようと決めたのなら、
そのことについて二度と口にしない覚悟を決めましょう。
[仕事]
仕事をしていて、将来のこと、お金のことなど、不安な思いがわき起こったときは、
「本当の力をつける時期がやってきましたよ」という、スピリチュアル・ワールドからのメッセージなのです。
[子育て]
子どもは、オーラで感じ分けることがあります。
ですから、子どもが人や物事に対して、意外な反応をしても、
子どものその反応を尊重し、見守ってあげましょう。
[人生の指針]
私たちが経験するさまざまな試練は、
私たちを見守っているガーディアン・スピリットの諭しであることも多いのです。
これは、あえて辛い道を歩かせたり、転ばせることで学ばせようという親心で、
私たちの成長を願う大きな愛があるからこそのことなのです。
目には見えないけど確かに感じる何か
昨夜「内観」について少し書きましたが、今日の江原さんの携帯サイトでの「毎日の学び」のメッセージも、
その「内観」の大切さが書かれていました。改めて、その大切さ必要性を感じています。
わたしと福ちゃんが、こうしたブログの存在に出会っていなければ・・・果たしてココまでの学びって、
あったのだろうかと思うと・・・これらが必然なのだと実感できます。面白いことに、ブログにも波長(はちょう)が
あって・・・合う、合わないというのが不思議とあるもんなんですよね。(*^_^*)ふたりにとって合うブログの場所。
ソレはココ「FC2ブログ」さんと「忍者ブログ」さんです。ドチラにも、共通する部分も多く・・・同じ波長(はちょう)
だから落ち着きますし。自然と投稿数も増えてしまうのかもしれないです。
ライブドアさんは、経営者が変わってから・・・変わりました。何か違う。以前は、利用していたんだけれど・・・
落ち着かないというか合わなくなってしまった!そんな感じかな。だからといってホリエもんと合うとかでは、
決してないんですけどねぇ〜(;^_^A アセアセ・・・
わたしは波長(はちょう)というか、「氣」というのか。その人やモノから出ている「オーラ」というのか・・・
言い方は様々なんでしょうが・・・
そうした目には見えない何かを感じ取って、それを自分の中で大事にしてます。
目に見える印象や、他人の評価よりも・・・自分が感じた目には見えない何かの方を信じてるのかな。
・・・( ̄  ̄;) うーん、よくは分からないですが・・・なんせ目には見えないので・・・
さてと、ちょっと郵便局とクロネコさんへ行き、そのまま息子と買い物へ・・・
イッテキマース"8-( *゜ー゜)カタカタカタ--..
本当に理解することとは純粋無垢ゆえなのかも
愛すべき蛇なんだろなぁ〜
アニマルプラネット ヘビの脅威 ~
オースティン・スティーブンス
最も危険な瞬間~
(2006/12/22)
爬虫類学者で、写真家、冒険家の
オースティン・スティーブンス・・・彼の蛇への
愛情は、単なる蛇好きの領域を超えてますね。
愛してる・・・正に、そんな感じです。
とりつかれてしまったのかも・・・知れないです。
アニマルプラネットで、この番組を見るのは
今日で2回目ですが・・・DVDも出てるんですね。
ある種の動植物などに魅せられ、ソレを研究し
突き詰めていく人って素晴らしいですよね。
その愛情は無償の愛に包まれていて・・・
彼らに共通するモノは、相手が人間でなくても
自らを投げ出してまで愛せるくらいの愛情。
その愛の大きさと、愛の深さって感じです。
研究は、あくまでも相手を知りたいがゆえ・・・そこには邪まなモノはないんだと思います。
最近では名前すら見聞きしなくなってしまった、「ムツゴロウさん」先日、同じアニマルプラネットに・・・
声だけ出演されてましたが、ムツゴロウさんが一時に比べ落ち目になってしまったのは・・・
動物たちを商売へと結び付けてしまったからなのかも知れないって気がします。
何処かのアミューズメントパークを買い、北海道を離れたときから・・・何かが変わってしまったのかも。
どんなに動物好きでも、ある一線を越えてしまうと・・・彼らへの愛情は純粋無垢ではなくなってしまう・・・
なんだか、そんな気がしました。純粋に相手のことを知りたいと、研究するのとは・・・明らかに違う。
事業欲を持ってしまうと、何かが崩れてしまい・・・歯車が噛みあわなくなってくるのかもしれません。
それにしても、このオースティン・スティーブンスさん・・・彼の蛇への愛は・・・かなりのものです。
まるで愛しのアナコンダにだったら、絞め殺されても本望って言ってるかのような・・・
でも、相手のことを知るって・・・本当に理解していくって、ソレぐらいの覚悟が逆に必要なのかも・・・
もちろん人間同士もです。簡単に「理解している」と言えないくらい・・・相手のことを知るってことは、
とても勇気がいることだし。責任ある言動が伴わないと・・・本当には理解していけない・・・ほど、
重いことでもあるのかも知れないなって、オースティン・スティーブンスの蛇への愛情というのか、
対応というのか、そんなのを視ていて・・・感じました。
噛み付かれても・・・決して蛇に怒りは向けない。正に愛するがゆえの行為ですよねぇ〜素晴らしい!
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