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 ←だから言わんこっちゃない →波長(はちょう)の種類とは
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〆光に向かって①[気付き学び]

神に祈りたくなるとき・・・

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神に祈りたくなるとき・・・

無信仰の・・・わたしですが、無信心では
決して無いと、自分では思っています。

神が、どのような姿かたちなのかは・・・正直、
わたしには何一つ分かりません。

そして・・・ある意味、わたしにとっては
重要なことでもないのかも知れません。

けれど、神の存在は信じていますし。
その神は・・・わたしたち独り独りの・・・御霊。

つまり「魂」(たましい)の中にも存在していると。

本当のことを知りたいと・・・思うほど、わたしは
涙を流さずにいられなくなることがあります。

それは・・・すべてのことが、まるで反面教師の
ように、存在しているのだと感じるからでしょう。


つまり・・・生と死が隣り合わせならば・・・愛と憎しみも、また背中合わせで・・・善と悪も裏表なのです。
そして、それは・・・わたしたち人間の「心」(こころ)の奥底に、誰もが持っているものなのだと・・・

アメリカのブッシュ大統領がスカル・アンド・ボーンズ(Skull and Bones、S&B、頭骸骨と骨)と、
呼ばれる秘密結社の一員だということは、けっこう有名な話しです。

なんせ父親のブッシュさんも、
その一員なので・・・親子二代の筋金入りなわけですから・・・ね。

組織のシンボルマークからして、頭蓋骨と骨を用いるなんて・・・
悪魔崇拝そのものって感じです。

Freemasonry(フリーメイソンリー)はイギリスが発祥地だといわれていますが、
コチラの方は・・・ アメリカから生まれた組織なんですよね。で
も、どちらも似たようなものだと思います。

彼らの目論見は・・・すべて、経済的・社会的に成功することを目的なのでしょうから・・・

 スカル・アンド・ボーンズ - Wikipedia    フリーメイソン - Wikipedia

 ブッシュ父子と秘密結社スカル・アンド・ボーンズ   「スカル・アンド・ボーンズ」

 2012年12月22日の謎
(フリーメイソン関係などは・・・コチラにも、いろいろリンクしています)

憑依・霊媒体質になって28年、『ツインソウル』(双子の魂)の福ちゃんという「霊魂」と出逢って・・・
21年になる、いま・・・

21世紀を迎える頃から感じていた大きな負のエネルギーの波長(はちょう)と
こうしたコトについて、いろいろと調べていくうちに知りえていく情報から
伝わる波長(はちょう)とが、 余りにも酷似していることに、
わたしは・・・やりきれなさを感じています。

悪魔に「心」(こころ)を売ったり。
取引している人たちがいるのかも知れないと感じていたことが・・・
やっぱり・・・現実にあったのかも・・・と、思わずにいられないことが、

あまりにも最近、多いから。
尚更、そぉ感じずに思わずにいられないのかも知れません。

霊的な視点から考えたとき、この宇宙のどこかにには・・・悪魔・サタン・デビル・悪霊・・・と、
呼ばれているような存在ばかりがいるような惑星とでもいうのか。

そんな場所があっても・・・決して不思議でないように思っています。

人は・・・善だけを視ていてしまっては、本当の善が・・・
どういったものなのか知ることはできない。 そんな気がします。

悪が存在することで、真実や本当の善とは何なのか、考えることができると・・・
おそらく、この国の中にも・・・そうした組織は入り込んでいるんでしょう。
もちろん政治の中にも。

独り独りの「心」(こころ)の中に愛と勇気を・・・

わたしは、今までにも・・・このブログで、いろいろと囁かれている予言のような
話しに触れ、いろいろと取り上げてきました。  2012年12月22日の謎

そして・・・それらが、現実にどうなのかは、わたしには一切わかりません。
けれど、そうした中に書かれていることが・・・非現実的だとも思ってもいないのは・・・以前から、
感じてきていた負のエネルギーの波長(はちょう)が、あるからなのかも知れません。

予言やフォトンベルトなどなど・・・さまざまにモノは、秘密結社と呼ばれるような組織の動きと
リンクしていることが多いのも、何だか納得させられてしまうものを感じずにはいられないです。

おそらく・・・近い将来、また大きな「戦争」が起こってしまうかも・・・そんな気がしています。

何故なら、「戦争」ほど・・・悪魔的な考えの理に叶ったものってないだろうと感じるからです。

破壊・崩壊・支配・権力・・・などは、悪魔が大好きなことでしょう。それに人間の中にも・・・
権力・地位・名誉・お金・・・などを、欲しがる人たちがいることも事実です。

だから・・・「戦争」が起きれば、莫大な資金が動く気がするんです。

実際、軍事に掛かる費用は想像を絶するような莫大の資金が流通するはずですからね。
そうした意味から分析しても、「戦争」ほど・・・悪魔や悪魔崇拝者たちの理に叶うものはない。

経済的に破綻してきたら、何だか危ないなって感じます。現実アメリカから起こった・・・

サブプライムローンの火の粉は、あっちこっちに飛び火してきていますし。
市場では、何かと混乱をきたすような事象が次々と起こってきています。

まるで負の連鎖の、はじまりのような予感すら感じます。

福ちゃんが以前、投稿してくれていた「エントロピーの法則」からして・・・も、
そんな時期だと考える方が・・・逆に、自然なのかも知れないです。

純粋に考えて、人類は・・・パンドラの箱を開けてしまったのかも知れません。

医学の領域は・・・既に、人の域を超えてしまってると、わたしは思っています。
遺伝子の組み換え・臓器移植・DNN操作・クローン技術・・・などなど。

本来想定されていただろう、人の寿命も・・・いまは人が左右してしまうぐらいになってしまい。
そのために、人口のバランスも崩れてきてしまっています。どんどん長生きしていく老人社会。

その反面、子供が産めないような社会になり。産んでも育てにくい社会となり。そして・・・
自立して生き難い社会の中で、生き難い暮らしをしているのが・・・わたしたち現代人です。

どうして・・・助け合うことができないのでしょうか。
なぜ・・・分け合うことをしないのでしょうか。

同じ地球に暮らしながら、どうして・・・手を取り合い供に生きていくことを・・・なぜ・・・

は以前・・・どこかで眼にした言葉です。

水面に石を投じると
波紋が広がる
水面が世界ならば
私は波紋を呼ぶ石と為ろう

いろいろなことに向き合い、いろいろなことを知ることは・・・ときに、とても苦しいことです。

どんなに涙を流しても・・・過去は変えられないでしょう。だけれども・・・まだ未来はあります。
わたしは人の力を信じたい。

真実を掲げて立ち上がる勇気を失いたくない。そぉ思ってます。

 




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