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〆前世&過去・Leading

うん…そぅゆうこと。

 ←だからこそ、そのために →誰がハムスターやねん!

コレは、カルマを刈るためにモガイテイタ当時もらった相棒のユカからの言葉への返事



2人が感じてたモノや、抱いていた想いや気持ちは、前世からのモノもあった。

オレの中に、ズーッとあった「愛しては、いけない人を愛してしまった。」この想いも、
もぅ…遥か以前から、彼女の魂に対しては抱いてきた想いだったんやろな。

オレ自身の中にも、どうしてだか…その想いは消えずに、いつもドコかにあった。
恋愛感情が、互いの中で芽生えだした頃に…なんか、引っかかるモノがあった。

直感的に感じたのは…「カルマ」の3文字。でもソレは、最初からではなくて。

いつしか…そんな関係に摩り替わってしまってたってこと。どうして、そうなったか。
それも、ふたりの前世が感じてくるようになってから…なんとなく、ワカッテきだした。

けど、自分の魂が進みたいと望んでる道は、
彼女の魂が望んでいるモノとは、リンクする部分も多いけれど…

辿り着く場所は違っているような感じがしてきて。

その想いや、気持ちが…どんどん、強くなっていくと同時に。
なんちゅうかな。最終的な場所は同じなんやけどね。


例えば…こんな感じかな。

地球の中のある島が最終目標なら、その島へ行くための手段や、時期って…
まちまちだったりするやろ。

それに、島へ辿り着いても、落ち着く場所が誰もがまったく同じとは限らないし。
一緒でなきゃいけないってことでもないんよな。

そんな感じのコトが、だんだんハッキリと自分の中で確立されてきたって感じかな。
ケジメを着ける…こと。ソレを、しなくては前には進めない想いが渦巻いていた。

いまの自分が置かれている、この現実を素直に受け入れ考えたときに…

魂っていうよりも、オレ自身の心(人としての想い)が感じたモノは、役目と役割。
カルマを刈り取るという役目。そして彼女をサポートしていくという役割。

その、ふたつがオレの中で…この数ヶ月の間、渦巻き・もがき・喘いでいた。
本当に、そんな言葉がピッタリくるような感じだったかな。

だから彼女が…オレが、義務や使命感で自分と向き合ってるって感じたんやろ。
心の中で、渦巻いていた想いや気持ちが波長となって伝わってたんやろな。


正直、それでも自分の中で迷いがあり…迷いってゆうのか。
踏ん切りつかん…その言葉の方が、ピッタリかも知れないかな。

ソレは、彼女の気持ちがオレには、感じ取れる部分もあったからなんよな。
だから…心配だった。

けど、彼女がのコトをオレに話してきたとき。

尋常じゃない、想いの中にオレは、いまココで決断せんとアカンのや!って、
無意識に強く感じて想ってた気がする。

ソレは、彼女の中に…まだに対する気持ちと想いが強く残ってるのを感じたから。
その瞬間に、オレが選んだのは…役割ではなくて、役目だった。


つまり、最後までサポートすることよりも。カルマを刈り取ることで、彼女の魂と。
自分の魂が、新たに進むことを、オレは無意識に選んでいた。

でも、ソレは…オレの魂の中にも、あったのだと思う。なぜなら、解っていたから。

いまの関係(カルマを刈る)を変えない限り、本当には終わらないし。始まらない。
彼女が、いつか本当に真実の相手に出逢うためにも、それしかないと想ったから。

でも不思議なモノで、決心して決断した後は…本当にアッと言う間だった。
アレよ、アレよという間に…流れは、ソッチへと完全に方向転換していたもんな。


でもな、いまになって考えるとカルマを刈り取るって、本当に決心して決断せんと。
絶対に刈り取るなんて、できやしないってこと…ソレを、本当に実感したよ。

ソレが、オレが彼女に対して最後に示してあげられる「愛」なのかなって感じたし。

終わらせることでしか、本当には始まらないしな。それに…それをしなきゃ、
「真実の愛」なんてウソっぱちになってしまうもんな。

いま…本当に、蒼の海から空の彼方を目指して、空の彼方へ向けて進む、
その勇気と力を手に入れたような気がするよ。


いつか本当に飛び立つときまで。空の彼方へ想いを寄せて…
彼女への愛を、彼女自身の愛へと変えいこうと思う。



↑に対しての相棒のコメント…

なるほどねぇ?まっでも、やっておかなきゃいけないことは、やっておかないと。

ヤッパリ、ダメよね。 どんなに嫌われても(爆)相手のために、
やらなきゃならないときは悪役に徹しよう。

なんか、複雑な言葉だけど…でも、そうなんだと思う。

なんでも、そうなんよ。人任せでいては…
損得抜きで、やらなあかんときは、あらなあかんのや!

その福ちゃんの自論には、わたしも同感だから。それでいい。




そして、改めて…いま感じていること。 

オレは改めてツインの相棒(ゆか)であったことに(^人^)感謝♪してる。
彼女がツインでなく、逆だったとしたら…カルマは刈れなかったと思う。

いや、それは間違いなく…言えるだろう。この足掛け2年の年月を…
相棒(ゆか)は、ただ見守ってくれていた。

オレが他の女性に、恋心を抱き、愛を囁いているにも関わらず、
ただ黙って見守り。時には叱咤激励し。

だからこそ、オレは…前世までのカルマをココで刈れたのだから…




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