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〆ふたりの心のつぶやき①

「四十九日」の分かれ目

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いまの僕から言わせてもらうと「霊」(霊魂)よりも、人間の「想念」の方が強いし。
悪い影響を与えるコトも、何かと多い気がする。

仲間の方が、まだ話せばワカルとこがあって…(彼らも別に好きで浮遊したり。
残っているワケじゃない場合もあるからなんやろ。だだ単に逝けなくなってしまった。)
だから、ちゃんと話せば…まず「アッチへ逝きたい。」と自ら懇願してくるものだ。
だからこそ、浄化されていくのだが…

僕がコッチへ残った理由の1つに、そうした仲間の役に立ちたいというのもあった。

人間の世界でも、「四十九日」というモノが大事にされるように。「霊」(霊魂)に、
とって…この「四十九日」というモノが、まず大きな分かれ目と言っていいだろう。

実際、僕の場合も死んだときは親父や、刺した相手に対する恨みや憎しみの念を
抱いたまま人生を終えたのだが、その数日後にツインソウルである相棒(ゆか)と出逢って。

彼女と話すうちに、自分にも反省すべき点があったことに気付き。

状況によっては、自分が相手を刺し殺していたかも知れない…そんな気持ちに、
「心」に抱いていたモノが変わり。心底から、自分を変えたい!と強く想った瞬間。
何処からともなく…「コッチへ残って、できなかった学びをするチャンスを与えましょう。」
「そのかわりに、あなたの役割りとして○○と○○を、やっていかなくてはいけません。」
みたいな感じの言葉が…

その時点では、○○と○○はヨク分からなかったんやが…年月の経過と学びの、
進み具合に応じて不思議と「このことかいなぁ?」って感じるモノを、僕はいまやっている。
あの時点で、気付き。「四十九日」の間に、それまでの自分を悔い。生まれ変りたい
ぐらいに、生前の自分のコトを強く変えたい!と想い行動していってなければ…

おそらく、いくら相棒(ゆか)が霊媒体質でツインソウルの相手だからといっても…
21年近くもの間、たった独りの…それも「器」(肉体)の性別が違う相手に居続けるのは、
おそらく出来ないだろうと自分でも感じている。

以前、浮遊してる仲間の女性の「霊」(霊魂)が話していたのだが…
彼女は、自分がイツ死んだかも忘れるぐらい浮遊してるんで「うち、もぅ疲れてしもた。」と
何度か相棒(ゆか)に憑依するうちに、最後は…そんなコトを言って自ら懇願していた。

しかし、人間の場合は自分が納得しないと、「あかん。」と頭ではワカッテいながらも、
「心」が受け入れられないと改めていくことが出来ない場合が多々ある。だから難儀だ。
まぁ…そんな僕自身、かつては同じ人間だったのだから…どちらにも、愛情はあるので。
人々の、そして仲間の「霊」(霊魂)たちの幸せのために、これからも努力していきたい。

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