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〆ふたりの心のつぶやき①

言葉の意味から探る

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寝ている間に、気付いたことなんだけれど…
自分の生前からの性格で、未だに残っている部分と改めて向き合ったときに、
実に多くの要素があるのに、気付かされた感じがする。そしてソコから学んだ。 

義理人情に篤く、責任感が強い…一見すれば、好い部分ではあるけれど。
過多になってしまっては、結局のところソコからだって、想念は生まれていき。
結果的に「カルマ」の種を生み出すキッカケにもなる。

最近、感じていた言葉「適度に適当」が好きだなと、なんとなぁ?く感じてきていたけれど。

コレは自分への
メッセージだったのかも知れないと、今になってみると素直に、そんな想いがするのだ。


「適度に適当に」

※適度という言葉の意味。ココ重要だと気付くチッチ!程度がちょうどよい・こと(さま)。
※適当という言葉の意味。ココ重要だと気付くチッチ!特に適当という意味には、2つの意味があるのだ。

(1)ある状態・目的・要求などに、ぴったり合っていること。ふさわしいこと。また、そのさま。相当。
(2)その場を何とかつくろう程度であること。いい加減なこと。また、そのさま。
「―にはぐらかす」「―なことを言う」
オレは、自分の中に(2)に対する想いがあったがゆえ、(1)としての役割が、疎かになっていた気がした。
だから、適当にできず、適度になれなかったのだと。

つまり(2)のように、想われたくない…という我欲なのだ。
だから、もうヒトツの意味である(1)が、できなくなる。

よく考えるとコレは、対極なんだと気付けるのだ。
そのめに、自分自身でも無明(むみょう)となる種を蒔いてしまっていたのだろうと思う。

特にオレの場合は、義理人情に篤く、責任感が強い。
その性格ゆえに、そうしたことが過度になり結果的に、過多になってしまっていたのだと。

つまり、のような想いや気持ちも、過度が過ぎて、過多になってしまっていては、いけないのだ。

その意味も、役割も結局のところ無くなり果たせない。
だからこそ大切なのは「適度に適当」なのだろう。
※過度という言葉の意味。ココ重要だと気付くチッチ!
適切な程度を超えていること。度を過ごすこと。また、そのさま。

※過多という言葉の意味。ココ重要だと気付くチッチ!必要以上に多すぎる・こと(さま)。
-追記-

考えてみれば、無に成っていくためには…そうしたことも。
不必要なこと。(ある意味、ある部分で)なのだろうから。

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