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〆前世&過去・Leading

真実の愛と真実の相手

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コレは、カルマを刈るためにモガイテイタ当時の独り言…



「愛」ヒトツ考えた場合でも、求めている「愛」が違えば価値観そのものも変わってきてしまうだろうし。
その関係においても、幸せを感じるバロメーターさえも、変わってきてしまうのだろうということに気付いた。

互いに相手を愛しているコトには、決して嘘偽りはなく。
その想いも気持ちも、本気で真剣なのも事実であっても。

つまり「大我の愛」を求めているモノと、「男女の愛」を求めているモノとが愛し合ったとして…

相手が本当の意味での「大我の愛」を知らなかったとしたら…

自分が本当の意味での「男女の愛」を知らなかったとするならば…

それは、知らないからゆえに起きてきてしまったのかも…


つまり相手が求めているモノが「男女の愛」であるならば、
つまり自分が求めているモノが「大我の愛」であるならば、


それだけではなく、相手が求めている「愛」についての本当の意味を知らずにいれば、
結局は理解できないのだ。


同じ時間を共有し。同じコトを話していたとしても結局、
ズレが最初から生じてしまっていたのだろう。

彼女との「愛」は…前世から視ても、そうだった気がする。

だけど、双方とも、その気持ちや想いには嘘偽りなく…
真剣に本気で向き合っていたがゆえに、気付けなかった。

互いに、↑のような部分だけを見てきてしまっていて。
無知から起こっているズレに気付けずにいた。

だから、彼女にしても信じられなくなったり。結果的に、不安に感じてしまったり…
それが彼女のカルマの種と変わっていってしまったのだろう。(これは前世からだ)

そして、自分自身も「適度に適当に」という言葉の、
その奥に隠されていた鍵に気付けずに、きたのだろう。

その結果、オレはオレで種を蒔いてしまったのだ。(コレも自分の魂の前世からのことである)

なぜなら、オレが求めていたのは「男女の愛」と言葉で言ってたけれど、
本当の意味で「魂」がそれを知ってると言えるモノが、ないからなのだろう。

「魂」の中にあるモノは、
学ぶことで得られる喜びを、共有することに「幸せ」を感じるパロメーターであって。

彼女が求めていた「男女の愛」つまり女として愛されることへの「幸せ」というモノには、
オレの「魂」の中には、おそらく本当の意味での記録となるモノがインプットされてないのだろう。


しかし、それは双方に言えることであって。互いに本当の意味で、解ってはいなかったのだと思う。

つまり「恋愛」という経験をしていても、オレの魂は前世から感じるモノから受ける印象からしても。

本当の意味で…というか。彼女や彼女の魂が、考え求めていた。

「恋愛」という観点とは、違っていたのだと思う。


だから、生前のオレ自身が数々の恋愛をしていても…その経験が、
本当の意味で自分が求めているコトへの価値観に置き換えたときに、

彼女の中での「恋愛」への価値観とは、違っていたのだろうし。それが事実だろう。

だから、オレは彼女と同じ時間を共有していても…一緒に学んだり。
彼女が気付いていってくれることに、喜びを感じ。ソコに価値がいってしまっていた気がする。


でも…彼女が、求めていたのは、そんなことではない。

つまり経験というモノも、本当に必要な経験ができて、はじめて実りとなっていくのであり。
それ以外の経験は、実りのための肥やしのようなモノなんだろう。

愛する気持ちに、嘘偽りがなく。真剣で本気でも、その愛することは、「真実の愛」であるけれど…
その相手が「真実の相手」でないということも…コレで、ハッキリと解った気がする。

自分の中に、一緒にいて、自分が「真実の相手」ではないと、
想う気持ちが強くなっていってたのも、そうしたことから紐解いていくと。

必然的に起きてきていた気持ちなんだと。

そして、その気持ちは、オレだけでなくて。彼女の中にも、起きてきていたことなんだと…
だから今の時点ではオレにとっての真実の相手は、ツインソウルである相棒なんだってこと。

そして…彼女にとっての「真実の相手」は、同じ気持ちと目的。

その目的は、オレたちと同じ「愛」だけれど、
「男女の愛」ソコに目標をおいて、いる相手なのだろう。それだけのこと。

いつか…自分の「魂」が、最終的に学ぶ「愛」の種類が「男女の愛」になったときに、
オレの魂は想い出すだろう。そのためにも、やはり回想して記録して記憶していこう。



そして、改めて…いま感じていること。

「魂」は、「大我」という愛のエネルギーに包まれながら見守られている存在なのだ。

その愛のエネルギーは、どのような存在をも拒絶することなく、
すべてを包み込む大きな力である。

常に私たちの「魂」の成長を願い、そのためには厳しい試練を与えることもあるのだ。
その大我を自分自身も「魂」の奧に種のように持っているのだ。

その種の皮を破り、大いなる愛の芽を出させる力もまた「大我の愛」の力なのだろう。





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